亨進様が語られたミクロとマクロの核心的御言、それは六マリアも解明する究極の真理!

サンクチュアリNEWSの記事人は政略的な話や嘘にうんざりしており、真実を知りたいと願っている8月6日礼拝亨進様より、抜粋引用します。

引用開始

大統領は、ディープステートの機関全体から途方もない攻撃にさらされています。生命の危険もあります。しかし、トランプはみんなが自分のために祈っていることを知っています。神様を信じる人たちが祈っていることが分かっているのです。そして祈る人をもっと引き込んで、自分自身も祈り始めています。なぜならこれが肉的な戦いだけでなく、霊的な戦いだと分かったからです。もろもろの支配と、権威と、やみの世の主権者、また天上にいる悪の霊に対する戦いであるからです。ゲームではありません。この戦いの場に足を踏み入れることは、生死をかけた危険に身を晒すことであり、発言したことによっていつでも暗殺される可能性があります。世界最大のマフィアグループに立ち向かっているということです。彼らにとっては蟻のようにちっぽけな、下っ端の奴隷だとみなされています。

それでこう言うのです。お前たちのやっていることが気に入らないと。ジョージソロスやマケイン、ライアン、ペロシ、ビルダーバーグのメンバー、ビルゲイツとベゾフが何者か分かっている。お前たちはルーシェル天使長と同じ精神と文化を持っている。韓お母様も郭グループの正体も分かっている。サタン、天使長と同じ文明と文化だと。

人類を抑圧し、支配したいと願い、権力によって人類に勝ち誇りたいと思っています。資産を盗んで自分に捧げたいと思っているのです。マフィアを使って自分を守ることができるのだと。お前たちのことはお見通しです。悪魔を父として出たものであって、サタンの霊的文明と王国の中で暮らしています。そしてお前は負けるのです。なぜなら、神様の霊が地上に戻ってきてこの世界に広がり始めているからです。気づいていようといまいと、主権と自由の精神は人の心の中で膨らんでいます。天使長の王国でそれが山火事のように全土に火が燃え広がり、抑圧を受けた息子が焼き尽くすのです。

今こそキリストの肢体が立ち上がり、大統領のために祈り、良き戦いを戦うのです。大きいか小さいかは関係なく、重要なことは前線に立って戦うことです。天使長という敵に立ち向かうのであれば、敵の数が問題ではありません。

敵は、いつも自分は弱くて役に立たない、無関係だと思わせようとします。しかしそのように感じたときこそ、神様があなたに与えたことを知らなければなりません。そして思い出すのです。主権のために戦う者たちはみな、自分のため、自分の栄光のためではなく神様のために戦っているのだということを。それは神様の王権のためであり、神様の王国のためであり、神様の栄光のためであり、自由と繁栄と栄光と尊厳と人格と美と文明と芸術のためです。そのような栄光は、自分ではなく真の全能者を中心としたときに現れるものです。

引用終了

この亨進様礼拝は、ミクロコスモスとマクロコスモス、そしてその関係性を理解するために、とても大切で尊い御言で紡がれています。

世界中の二代王様とともにある食口が、より強力なミクロコスモスとしての天一国心情圏を築き上げ、お父様の絶対的な聖霊の愛の力で、マクロコスモスを動かしていくために、とても大切な内容が与えられました。

二代王様を中心とするサンクチュアリの全男性が、お父様と心情一体となり、そして、二代王様と一体となったヨナ様を中心とするサンクチュアリの全女性が、お父様と心情一体となり、マクロコスモスを、夜の神様とお父様の愛で包み込むことのできるようにする内容と思われます。

このブログを公開することを思い立った要因の一つに、六マリアの真の意義を解明することがありました。このブログの読者の方と、お父様と二代王様を慕う心情圏を拡大していくことができたならば、必ず紐解けると思いながら、一日一日の記事を積み重ねてきました。

すでに質疑応答において亨進様と国進様が語られております。

サンクチュアリNEWSの記事411質疑応答から六マリアの摂理的意味より抜粋します。

引用開始

国進ニム

六マリアについての質問ですが、簡単です。お父様は花婿としてこられました。エデンの園では花嫁はエバ一人でした。エバだけが神様と相対していればよかったのです。問題はこの世界は個人レベルから拡大して世界まで殖え拡がったことです。何十億の人が存在する世界になっていることです。メシアが来られるときすべての女性、何十億という女性を一人に代表させるということをしなければならないわけです。これがお父様の抱えられた問題です。お父様は御一人なのにエバは30億人もいる。

世界を救うためにはその30億の女性が真のアダムの種を受けなければならないのです。それによって神の血統が根付くからです。ですから6マリアは30億の全女性を代表する立場として立たされるわけです。それによって世界を救うことができるのです。すべての女性が真のアダムの精子を受けることができるようにすることが6マリアの摂理の重要性です。

お母様の立場というのは花嫁の長、代表だということです。神学的にいえばその花嫁の長は最もサタン的な血統から迎えなければならない。神様の血統は、神様の精子を最もサタン的な子宮を通じて産み出さなければならなかったのです。

六マリアの摂理は再臨主がエバを復帰するために避けることができない路程であったのです。エデンでは一人であったエバが30億になっていたからです。神の摂理の中で再臨主として越えなければならない摂理であったということです。

質問者

では六マリアの6というのは6に限定されるのでしょうか。それともそれ以上であっても構わないのでしょうか。

国進ニム

お父様は花婿ですからすべての女性が対象になるのです。物理的に可能であるとするならば、世界のすべての女性とお父様が関係する、ということがお父様の使命になっていたでしょう。

引用終了

今日、サンクチュアリNEWSで訳してくれた8月6日の亨進様礼拝の御言を読むことによって、国進様が語られた六マリアについての内容が、より詳しく、私たちが理解できる次元で与えられたようです。

その内容が、お父様の聖霊と全女性の一体化へ、さらにお父様の聖霊と全男性の一体化へとつながり、二代王様がキリストの肢体として地上界に立っていただき、トランプ大統領を守り導くミクロコスモスとなっていくと思われます。

また、日本においては安倍首相を守り導く、ミクロコスモスとなっていくことを確信します。

ここで一呼吸おいて、次回より六マリアの国進様の回答について、深めるところから始めたいと思います。

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